普段の暮らしをより豊に!?シャンプーの購入ならココのお店 | キサンタンガムネコポスを買うならココ~!

キサンタンガムは少量でトロミがつくので量は少量から始めてた方がいいです!完成してからも、若干トロミが増して行くので、お好みの固さの一歩手前くらいの量でいいと思います♪石鹸、コスメと幅広い用途あり。お値段も安くとてもよかったです。さらにクエン酸大1を加えた上で最後にキサンタンガムを小1/2〜1入れました。

コチラですっ!

2017年03月29日 ランキング上位商品↑

ネコポス キサンタンガム シャンプー【ネコポス182円】キサンタンガム/20g【天然由来成分/植物性/美容液のとろみづけに/少量でOK/少し白っぽくなる/手作りシャンプー/リンスなどのとろみづけに/乳化の補助剤として/手作りコスメ/化粧品/原料/材料素材/専門店の高品質素材/ISO9001取得】

詳しくはこちら b y 楽 天

「キサンタンガムで作る簡単炭酸ジェルパック」材料:a) ペットボトル炭酸水(500ml)b) グリセリン(5-10ml)!コウジ酸(0.8g)!アルブチン(0.5g)!BG抽出ハンガリアンウォーター(10-15ml)!キサンタンガム(山もり小1)(他!アロエベラパウダー等お好みで。香りづけにはイランイランとパロマローザのEOを。ベースオイルに精油を混ぜ、そこにガムを投入し混ぜ混ぜ。ご使用の際はご自身の嗅覚その他!自己判断でお願いします〜)。ジェルリンスには欠かせません!ダマになりやすいのでオイルとグリセリンでしっかり溶かしておきましょう♪ここでしっかり溶かしておけば!水分を加えて攪拌しても溶け残りはないです。リンスのとろみ付け!夏のジェルパックにも使用しています。少しずつ様子を見ながら配合しないと失敗します。一番、驚いたのは、実は、私、数年前、山手線のホームで足を引っかけられて盛大に転び、コンクリートで頬をこすって傷を作ってしまいました。「ペパーミント」×「ローズマリー」×「グレープフルーツ」等の組み合わせも気持ちが良いですよ〜(^-^)/お風呂上りのトリートメントが本当に快適です!!ジェル状なので、外出先でもちょこちょこと塗っていますが、良い香りに包まれて幸せな気持ちになります☆たくさん入っているので、「次は何を作ろうかな〜?」とワクワクしています(^^)vローズウォーターに入れて美容ジェルを作ってみました。炭酸パックって買うと結構なお値段しますよね。思ったよりも溶けやすくて!私みたいな横着者でもちゃんとダマにならずジェル状にすることが出来ました。乾いたり刺激が出る前に流せばいいという軽い気持ちからです。いつもダマに悩まされていたのでうれしい発見です。1度に使う量は微々たるものですのでこの量で気軽に買えて助かりました。化粧水やジェル等を作る時や保存容器等はガラス製のものをおすすめします。色は可愛いベージュピンク、とろみはパックスナチュロンのリンスと同じくらい。リン酢をしてたのですが、もう少しアレンジをしてジェルリンスを作ってみたいと思い、キサンタンガムを購入しました。(1) オイル大1+乳化ワックス小1(2) ローズマリー+ラベンダーティー200ml(1)を湯煎で溶かした上で!少し冷ました(2)とあわせます。注:あふれるのでここで開けてはいけません。ただの水+キサンタンガムでも!肌の上で乾いて異物判定されてしまうと!そこからジンマシンができてしまうお肌様。が、結果的に手作り化粧水や乳液より、有効成分の効果をダイレクトに感じました。おかげさまで!傷痕もほとんどわからないまでに回復しました。色々と有効成分を集めるもごく少量しか使わないため、次第にたまってきてしまいました。使用感もとても良いので!帰国後も同じレシピで作ったリンスを使っています。私の場合!朝は洗顔ついでにさらりと!夜はがっつり使ってほんの数日で効果が出ました。後は!好みの硬度になるまでフローラルウォーター(又は精製水)を少量ずつ追加。笑 混ぜるのは馴染んでからの方がダマになりにくいですよ!混ぜるのに加熱がいらないので使いやすいです。ほんの少量でしっかりクリームができました。マッサージジェルを作るために購入しました。個人的な好みですが・・、夏は「ココナッツオイル」を使うのが好きです(^-^)サラ〜ッとしているし、紫外線が肌の内部に侵入するのを防いでくれるんだとか♪♪精油は、「火照りを鎮めるラベンダー」×「肌細胞に活力を与えるフランキンセンス」を良く使います。嬉しいやら、悲しいやらで、あわててアラントインを投入。最初は多少ダマになりましたが!時間をおいて再度混ぜるとダマも消えてちゃんとしたジェルになりました。なので!自分で毎回作ってやっています。使い方:顔に塗りたくって、少し置いて流します。早速お気に入りのカモミールローションを!ぷるぷるローションにしました。コツは水を少しあたためておいてから表面にうすーくまいて!水分を吸い込んで馴染むまで焦らず気長に待つこと。手作りされる方はご存知かと思いますが私はうっかりかき混ぜる時にプラスチック製のマドラーを使ってしまい精油と反応しプラスチックが溶けてしまいました。ビタミンC誘導体もいいらしい)作り方:1) a) をコップ一杯飲んで、分量を減らします。石鹸洗髪後、いつもは洗面器に溶かして薄めるタイプの手作りリンスを使っていますが、出張時にはそういうわけにはいきません。ジェルがサラサラになってしまうビタミンCやクエン酸との配合は避けましょう。出張先のホテルはあいにく冷蔵庫がありませんでしたが、バスルームに置いたままで一週間の滞在期間、腐らずにもちました(12月の北米西海岸です)。ありがとうございます。リピ決定です手作り炭酸パックのために購入しました。使用開始から!たった三週間での変化です。後からとろみが強くなるので!ちょっとゆるいかな?くらいで丁度良いです。そこでキサンタンガムを増量し!薄めずに直接髪につけるタイプのリンスを作ってみました。アロマ愛好家ですが!さすがに夏にオイルトリートメントは辛くって^^;かといって!単なるローションではサラサラし過ぎてセルフマッサージが出来ません(@_@)オイルをジェル状にして使用する為にキサンタンガムを購入しました。最初は水に浮いたまま沈みもしないわ、ダマになるわで焦りましたが、結果的には少量でプルプルのジェルが作れます。。上記のリンスを100mlほどビンに入れて海外出張に持っていきました。地が白くなったためか!根深いシミが逆に目立ってきてしまったくらいです。ローズマリーティーのおかげでしょうか(←あくまで参考程度にしてくださいませ。今回は母もやりたいというので母の分を購入。プラ容器に入れても大丈夫なくらい冷ました中(40-50度?)に入れたらキレイに溶けました。あまりたくさん使うわけではないので!少量で購入できるのは嬉しいです。そこで、在庫整理をかねてキサンタンガムで炭酸ジェルパックを作ってみました。同封されていたサンプル!メッセージもとてもよかったです。なお、炭酸ジェルパックの基本レシピやアラントインについては、こちらのレビューを参考にさせていただきました。電動クリーマーで混ぜてダマもなく!使い心地が良いです。その後!肌の衰えとともにたるんできたのか!傷痕はほとんどわからなくなっていたのです!が!他の部分の肌理が整ったおかげで!傷痕が浮かび上がってきてしまいました。3) 2)を1)に投入し、すばやく蓋を閉めてよく振ります。花粉症で目が痒いので、アイジェルを作ってスッキリしてます。その後、冷蔵庫で一晩寝かします。ありがとうございました(^^)混ざりにくいですが!加熱する手間も無く!簡単にとろみが付いて便利です。2) 別容器で、b) を混ぜ合わせます。毎回作るのは面倒ですが、これをやるのとやらないのとでは肌の感じが違うのです。キサンタンガムは!お湯には比較的溶けやすいのですね。以下、レシピです。直ぐ溶けずダマになりますが一晩置いておけば完全に溶けて使用感もコスパも良いです。溶けにくいので使う前日にグリセリンetc.水分と一緒に冷蔵庫に入れておくようにしています。私は!小さな容器に ラスールクレイ 1spoon×1 クエン酸 1spoon×2 キサンタンガム 1/10spoon×2 シルクパウダー 微量 を先に混ぜ!5cc〜10ccの水を加えて指でつぶつぶを潰すようによく混ぜ!混ざったら 最後に 重曹 1spoon×2 を一気に入れて泡を壊さないように手早くささっと混ぜたらすぐ(!)顔につける方法でやっています。具体的には、お肌のきめが整い、透明感が出てきました。ありがとうございました。